2006年08月11日 (金) | 編集 |
![]() | スパイダーマン トビー・マグワイア (2006/03/29) ソニー・ピクチャーズエンタテインメント この商品の詳細を見る |
ストーリー
幼くして両親を亡くし、伯父夫婦のもとで大切に育てられたピーター。高校3年生となった彼は、6歳の頃からずっと思いつづけている隣家のメリー・ジェーンに未だに打ち明けることができないちょっと冴えない高校生。ある日ピーターは親友のハリーから彼の父親ノーマン・オズボーンを紹介される。ノーマンは巨大軍需企業オズコープ社の経営者にして天才科学者。ノーマンはピーターの科学の才能を高く評価、彼に目を掛けるようになる。そんなピーターは、大学の研究所を見学した際、遺伝子組み換えでスーパースパイダーとなったクモに刺されてしまう。その瞬間、ピーターの身体に異変が起こり始める。
映画館で観ている最中「この手の映画を映画館で観るなんて意外だなぁ」と思っていました(笑)
評判通り、デフォーの鏡のシーン。よかったです〜〜〜♪ さすがですねぇ。惚れ直してしまいました。(。-_-。)ポッ
最初にゴブリンになったときの顔つきから、やった〜♪と心の中で大喜びの私がいました(笑)
善人そうな顔をしている時にも、ちょっとした時に残忍な部分が垣間見られたり、デフォーも色んな役柄をこなす役者ですけど、1つの作品で両方見られるのはやっぱり嬉しいですね〜。
私としては、こういうヒーローものってあまり観ないし、ゴブリンの衣装から見えるデフォーの目を観ているときは戸惑っている私もいるのですけど、スパイダーマン自体実はよく知らない私にはそれなりに楽しめることが出来ました。
最初、サイダーハウスルールのイメージに近いトビー・マグワイアが出てくるんですけど、この冴えない秀才タイプとのギャップが面白いんでしょうね。
最初、蜘蛛の糸の出し方が解らず練習しているシーンや、スパイダーマンの写真を撮ればお金が貰えると自分で撮影したり・・・、楽しいシーンもふんだんにあったし、なんと言ってもやっぱりスパイダーマンがビルの谷間を蜘蛛の糸を使って自由自在に飛びまわるシーンが凄かったです。
色んなところで耳にしたヒロイン役のクルスティン・ダストンは私もやっぱり好みではなかったですけど(笑)インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイアのあの少女だったんですってね。
スパイダーマンは既に2・3と企画があり、トビーの出演が決まっているとか。
次はデフォーの出演はないんだろうなぁ〜o( _ _ )o ショボーン
監督:サム・ライミ
出演:トビー・マグワイア/ウィレム・デフォー他
評判通り、デフォーの鏡のシーン。よかったです〜〜〜♪ さすがですねぇ。惚れ直してしまいました。(。-_-。)ポッ
最初にゴブリンになったときの顔つきから、やった〜♪と心の中で大喜びの私がいました(笑)
善人そうな顔をしている時にも、ちょっとした時に残忍な部分が垣間見られたり、デフォーも色んな役柄をこなす役者ですけど、1つの作品で両方見られるのはやっぱり嬉しいですね〜。
私としては、こういうヒーローものってあまり観ないし、ゴブリンの衣装から見えるデフォーの目を観ているときは戸惑っている私もいるのですけど、スパイダーマン自体実はよく知らない私にはそれなりに楽しめることが出来ました。
最初、サイダーハウスルールのイメージに近いトビー・マグワイアが出てくるんですけど、この冴えない秀才タイプとのギャップが面白いんでしょうね。
最初、蜘蛛の糸の出し方が解らず練習しているシーンや、スパイダーマンの写真を撮ればお金が貰えると自分で撮影したり・・・、楽しいシーンもふんだんにあったし、なんと言ってもやっぱりスパイダーマンがビルの谷間を蜘蛛の糸を使って自由自在に飛びまわるシーンが凄かったです。
色んなところで耳にしたヒロイン役のクルスティン・ダストンは私もやっぱり好みではなかったですけど(笑)インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイアのあの少女だったんですってね。
スパイダーマンは既に2・3と企画があり、トビーの出演が決まっているとか。
次はデフォーの出演はないんだろうなぁ〜o( _ _ )o ショボーン
監督:サム・ライミ
出演:トビー・マグワイア/ウィレム・デフォー他
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